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講義レポート

毎日の熱い講義をアウトプットします!

平成29年(2017)【5月30日(火)】※ゴミ0の日
日本を美しくする会「東京掃除に学ぶ会」街頭清掃活動

UPDATE:2017/06/03 09:37

平成29年(2017)【5月29日(月)】
スペシャル講義/野田一夫先生

UPDATE:2017/05/31 16:43

●世の中に伝えられていない、ドラッカーの人物像が拝聴できて良かった。
生の声の大切さと修身修養を学びました。
(H・M)

●戦略の大切さ、人間的魅力の重要さを知れました。
人としての生き方を、日々考えることが必要だと感じました。
(K・N)

●人生はすべて戦略である。
目的、目標意識をしっかり持って何事も取り組むことを学びました。
いろいろな成功者と共通することであり、改めて重要性を再認識しました。
(K・N)

●戦略の大切さ、しっかりと考えたいと思います。
ドラッカーの話、おもしろかったです。
(M・S)

●お歳をものともせず、思い出をしっかり話されていることに感動しました。
経営学について、戦略について学べました。
(K・M)

●すべてにおいて戦略が必要であることを改めて学びました。
野田先生から直接話が聞ける機会をいただいたことに感謝です。
(H・N)

●私にとって、お会いすることはできないと思っていた方との懇談でとても幸福でした。
経営にも暮らしにも戦略が必要とのこと感動しました。
(O・M)

●戦略と成功者の人としての魅力を感じました。
(F・T)

●直接、野田先生のお話をお伺いできたことが感動でした。
〝人生は戦略″という言葉に感銘を受けました。
(K・M)

●経営者としての生き方が良くわかり参考になりました。
人生を戦略的に生きたいと思います。
(A・E)

●本では感じられないお話、話し方や空気を知ることができました。
経営だけでなく人生において戦略が必要なことを学びました。
(K・M)

●経営だけに限らず、すべてにおいてストラテジー(戦略)が大切だと学びました。
(S・Y)

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平成29年(2017)【5月26日(金)】
日本道発起人会

UPDATE:2017/05/31 15:13

平成29年(2017)【5月20日(土)】
事業創造/鳥越昇一郎先生

UPDATE:2017/06/03 09:44
●偏り過ぎていた夢
私の夢は5割は漢字、3割は自分の趣味であるファミコン、1割は取得したい資格についてだったのでした。
この内容を見て鳥越先生は、「合田らしさが少なく見える」とおっしゃいました。
私はこの偏りが自分らしさだと考えていました。
しかし、先生のおっしゃることを受け、人生の選択肢は多い方が良いと気付きました、今後夢を多く作ります。

●もっと貪欲になる
鳥越先生から、「夢を見つけるときは、もっと貪欲になれ」とお言葉をいただきました。
私は上で挙げた夢以外、無頓着であり、もっと視野を広くして、私がしたいこと、可能性があることに諦めないことを教えてもらいました。何事も諦めずに貪欲に物事を進めていきます。


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●他人からの意見の大切さ
私はもとより、物事を様々な角度から見ることを大切にしています。
しかしながら、その考えがあろうとも一人で頭を働かせているだけでは気付けないこともあると感じました。
例えば、鳥越先生におっしゃっていただいた、私の高校時代のアルバイトによる金銭感覚の乱れについてです。
高校卒業後の専門学校では学業が忙しく、金銭的に苦しい日々であったため、金銭感覚はむしろ慎ましいほどになっているという自覚がありました。
ですので、まさか私の金銭感覚が乱れているという考えは全くありませんでした。
また金銭感覚という言葉の持つ意味合いが普段の買い物など私生活におけるものだけではなく、
ビジネスでは会社の取り分、社会貢献に当てる額など、収益の配分の割合に関しての感覚も考えられるというのは驚きでした。
これからはこの経験を踏まえ、他人からの意見にしっかりと耳を傾けていきます。

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平成29年(2017)【3月25日(土)】
歴史さんぽ/松陰神社 編

UPDATE:2017/03/28 12:48

平成29年(2017)【3月24日(金)】
大阪校・編集企画会議

UPDATE:2017/03/28 13:12

平成29年(2017)【3月18日(土)】
ふるさとの偉人伝・平将門/布川大貴(JVU8期生)

UPDATE:2017/03/28 13:01
●キーワード・構成は先に話す
私自身が講義をする「ふるさとの偉人伝・平将門」の2回目。
自分では、前回より良い出来栄えで、熱意も伝えられたと思っていましたが、講義が終わってすぐに、講義をどう進行させるのかを伝え忘れてしまい、これではレジュメも配っておらず、ただ聞いている人にはどう進むのか分からない、ということに気づきました。
また、直した方が良いことに、キーワードや一番伝えたいことは、最初に持っていくべきだと聞いて、確かにそうしないと、どこが主題かを見失ってしまう、と感じました。
講義が終わってから気づくことも、たくさんあるのだと、勉強になりました。

●態度から、熱意を示す
「偉人伝・平将門」では、質問の時間での答え方が、優等生すぎる答え方、という指摘を受け、そのうえ、熱意が伝わってこないことについて、再度言われてしまいました。
私の熱意の入れ方は足りない、もっとオーバーなくらい反応して、自らの平将門にかける想いを込めるべきだと、アドバイスをいただき、そして、平将門のことを自分のことのように落とし込んで伝えてこそ、きちんと伝えたと言える、と感じました。
今回、偉人伝を見に来て下さった方々からいただいたアドバイスをもとに、さらに今後のプレゼンを良くしていきます。

平成29年(2017)【3月17日(金)】
歩行禅/林正孝先生(株式会社WADOウイングス 社長)

UPDATE:2017/03/28 13:22
●実際に歩いてみて、初めて分かること
林社長が、実際に歩いてみて感じたことについてお話を伺っていて、「地図アプリのマップの距離は、高低差が考えられていない」ということについて、関心を持ちました。
というのも、私は先日の下田での研修旅行で、カーナビの案内を見る時に、よく高速に降りるタイミングや、上にある道路を走るのか、下にある道路を走るのかで、間違った案内をしてしまったことがあるからです。
ナビではなく、自分の目で確かめないと、分からないことがある、ということを感じていて、林社長のこの話題に、親近感を覚えました。
実際に見て、歩いて、聞いて、自分で感じ取ることを大事に生きていきます。

●何の疑いもなく信じていることが覆された
林社長にとって、江戸から長崎に行く40日の期間は、常識や、何の疑いもなく信じていることが、覆された期間だったと、お話を聞いていて感じました。
私は、基本的に食事を3食、当たり前のように取っていますが、実は食事して摂取するエネルギーより、食事をして消費するエネルギーの方が高いため、林社長は食事が欲しくなくなるという感覚になったと、伺いました。
また、疲れているからと言って15分休憩すると、歩く気がなくなってしまうなど、休憩が逆効果になってしまうこともあるそうです。
これらの話から、意外と常識では当てにならないことや、限界という壁は、自分たちの想像で勝手に作ってしまっていることがあるのだと、学ばせていただきました。
常識を疑い、自分で確かめないと分からないことがあるのだと、心に留めます。

平成29年(2017)【3月16日(木)】
日本を美しくする会「東京掃除に学ぶ会」街頭清掃活動

UPDATE:2017/03/20 15:16

平成29年(2017)【3月4日(土)】
営業学/林正孝先生(株式会社WADOウイングス 社長)

UPDATE:2017/03/28 13:22
●少しの努力が、大きな差になる。
「1.01と0.9の努力の法則」や、「3日、3週間、3ヶ月の習慣」など、日々の小さな努力が、大きな成長につながる、ということを教えていただきました。
一気に大きく成長はできなくても、いつもより少し多く努力する事で、普通に努力している人や、少しサボっている人とは、長い目で見ると大きく差ができるので、それが社会人にとっては、大きな差になるのだと感じました。
いつもより+αで本を多く読む、新聞を長く読む、というように、まずは続けられる努力について、模索します。

●明確な理想像を持つ。
私は、自信がなく、できないと他の人に迷惑がかかってしまうと考えて、できる自分を求めても、結局上手くいかず、どうしたら良いかとお聞きしたところ、「明確な理想像を、具体的に持つこと。何かする時に、『この人だったらどうするだろうか』ということを思い浮かべること」ということを、教えていただきました。
考えてみると、私は自分の理想とする人物というものを、具体的に考えていませんでした。だから、できる自分を求めても、「できるには、どうしたら良いんだろう」と、分かっていなかったのだと、気づきました。
面接のときなどでも、今まで話してきた経営者の方や、ベンチャー大學事務局の方々の行動を思い出し、どういう話し方をすればいいのかを、判断できるようにします。

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●「1.01」と「0.09」の違い
次の2つの状況
①今日はちょっとがんばって、いつもは1の仕事をやっているけど、0.01のわずかだけでもやっておこう
②今日は、1近くの仕事をがんばったから、0.01だけやらなくてもいいや
という事を考えると、①は1.01の百乗=2.73、②は0.99の百乗=0.36となり、結構差が開く事を学びました。
いままでのことを考えると、0.01よりも更にがんばっている先輩に比べて、自分は甘えて1すらしていなかったことに気づきました。0.01を惜しまず、がんばっていきます。

●3の法則
今まで私が知っていた3の法則は3年、3ヶ月、3週間で離職する法則のことかと思いましたが、「3日ボーズ」「3週間で違和感が無くなる」「3ヶ月で習慣化する」「3年で一生の知識・スキルを得る」と学びました。
その対比する2つのことから、3のつく時期には、技術・スキルが自分に合っているかどうかを知らせてくれるターニングポイントになることに気づきました。3の法則に気をつけたほうがいいと肝に銘じておきます。

●知識・スキル×やる気×考え方=仕事
事務職に応募していて、いつも書類選考で落とされた意味が分かりました。それは、企業の欲しい人物像と自分の志望動機に食い違いが起きていたことでした。
林先生の授業では知識・スキルとやる気は0〜10に対して考え方は-10〜10と教わりました。自分はこの考え方が逆方向の-10の志望動機を考えていてたので書類選考で落とされていました。履歴書の志望動機を改善をします。
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