平成24年(2012)【8月27日(月)】 『リアル捕獲学~珍獣探し3日目』
★チームつちのこ(南出浩、安齋義仁)

ツチノコ探索初日。
東京から18切符で岐阜県にある美濃太田駅へ。
そこからレンタカーを借りて、木曽川沿いにひた走る。
この辺りの道路は別名:ツチノコ街道という。
東白川村に入り、入館時間17時までの「つちのこ館」へ滑り込む。
若い女性スタッフに、ツチノコのことを詳しく教えていただく。
最後に目撃されたのは平成2年とのことで、ここ20年間は目撃者ゼロ。
何故か期待が膨らむ。
(ここで俺らが見つけたら、村の英雄に?)
続いて、つちのこ神社へ。
正式名称「親田槌の子神社」は、
かつてツチノコの死体が埋葬されていたとされる場所の土、
つまり墓分身を祭っているもので、親田の里の有志一同が氏子となって、
1989年に創建されたもの。
本日は、収穫こそなかったが、参拝して今日から始まる捕獲成功を祈願する。
祠の前に、おそらく小学生が粘土で作ったであろうツチノコの仏像が・・・。
少し気味が悪い。
山間のため、辺りはすっかり暗くなり、本日の捕獲作業は終了。


★チームUFO(井浪康晴、渡辺寛高、野田貴生)

本日はまず、図書館で山梨日日新聞の縮刷版を見て、
甲府事件の記事を探しました。
結果、事件の翌日、1975年2月24日の社会面で記事を見つけました。
これまで調べてきたUFO関連の書籍とほぼ同一の内容で、
事件の信憑性が高いということが分かりました。
また、UFOの正体については、宇宙人の宇宙船だという説の他に、
地底人説、未来人のタイムマシン説、アメリカやナチスの兵器説、
別の物の見間違い説などがあるようです。
これまでの調査から、甲府事件では、UFOだけでなく、
明らかにヒトではない乗組員も目撃されたことが分かりました。
そのため、甲府事件のUFOに関しては、未来人説と兵器説は否定できます。
甲府事件以降、山梨県内では、同様の事件は発生していません。
このことから、事件以降、UFOは夕方ではなく、
深夜などの人の目の少ない時間帯に
出現するようになった可能性が考えられます。
その可能性を手がかりとして、
本日は午後から、事件現場付近で張り込みを行っています。
周囲に明かりが乏しいので、あまり視界が得られませんが、その分、
甲府事件同様に発光するUFOが現われれば、すぐに察知できます。
交代で休みつつ、夜明けまで張り込みを続けた。
また、本日は、事件の目撃者が当時通っていた山城小学校と、
NHK甲府放送局、山梨放送、甲府CATVといったマスコミ関係に
問い合わせを行いましたが、昔の事件ということもあり、
残念ながら具体的な情報は得られませんでした。
写真に映る山は、UFOが出現し、去っていった山です。


★チームカッパ隊(森優太、松田崇義、小林諒也)
起床後、観光協会へ行き、
カッパ淵以外に、カッパにゆかりのある場所はないかを伺う。
すると、なんだか小林くんの様子がおかしい。
だんだんと元気がなくなってくる。
風邪っぽいということで、実地調査は止め、
図書館に行き、カッパについて調べることにした。
さすが遠野の図書館で、遠野物語や河童に関する資料がたくさん置いてある。
遠野の河童がいたとされる場所や、河童は淵にできる渦巻きのことだとする説など、
様々な河童に関する情報を得た。
書物を各自で読みあさっていると・・・、突如、小林くんがぶっ倒れた。
これはヤバいと思い、すぐに病院に連れていく。
風邪の初期症状と診断され、薬をもらい、
とりあえず宿泊するテントへ運ぶ。
しかし、一向に症状は改善せず、事務局の田中さんが宿を探してくださり、
小林くんを民宿へ泊めることになった。
痩せこけた小林君の顔が、なんだかカッパのように見えたのは
気のせいだろうか…。
彼の回復をとにかく祈る。
平成24年(2012)【8月27日(月)】 『リアル捕獲学~珍獣探し2日目』
★チームカッパ隊(森優太、松田崇義、小林諒也)
2日目は、遠野市街から約15分離れた
カッパ淵で、現地調査をしました。
『遠野物語』で現れる遠野のカッパの特徴は、
赤い顔をした猿のような生き物だという点です。
カッパ淵では、童子が川から出て馬を引きずり込もうとしたという
「カッパ駒引き」があり、今の所有力な情報です。
現地にはカッパを釣る用の釣り竿ときゅうりが用意されており、
私達も釣りをしましたが、中々かかりませんでした。
カッパにも諸説があり、当時、住み着いていた巨大なすっぽんが、
陸地に二足で上がる姿がカッパに見えた…という説もあります。
本日は、資料館やカッパ淵で現地調査して、頑張って探します。
★チームUFO(井浪康晴、渡辺寛高、野田貴生)
本日は、情報収集を中心に動きました。
甲府市中心部の最も大きな書店で本を探したところ、
あまり多くの情報はありませんでしたが、
甲府事件について記述された文献があり、具体的な情報を得ることができました。
それも元にして、甲府事件の調査に関わった山梨日日新聞社に問い合わせ、
当時、調査に関わった記者の方とお話をすることができました。
しかし、相当昔のことで、記録も残っていないために、
あまり情報は提供できないので、当時の記事の縮刷版を見てほしい、とのことでした。
月曜は図書館が空いていないため、夕方以降はUFOを目で捜索しました。
明日は、縮刷版のある甲府市立図書館で資料を調べた後、
再び現場に向かい調査します。
平成24年(2012)【8月26日(日)】 『リアル捕獲学~珍獣探し1日目』
★チームカッパ隊(森優太、松田崇義、小林諒也)
1日目は、仙台から移動し、岩手県遠野市にやって来ました。
遠野市は、カッパや座敷童子などの伝説が
遠野物語として残っており、カッパ淵が有名です。
本日は駅近くの観光協会で、
3人でかっぱ許可証を取って来ました(1枚200円と割安です)。
駅の前にはリアルなカッパが語らい合う銅像があり、
本当に居るんだなと実感させられます!
明日からは、実地調査をして本格的に捜していきます!

↑語らいあうカッパの像

↑カッパ店長!?

↑カッパ許可証を手に入れました
★チームUFO(井浪康晴、渡辺寛高、野田貴生)
私たちの班では本日、宇宙人・UFO研究の世界では
特に知られた遭遇事例「甲府事件」について調査をしました。
まずは事件の現場の様子を知るために、
本日は現場である、甲府市上町周辺を歩きました。
写真は、その現場付近で撮影したものです。
現場は、駅や大通りからやや離れた、田畑に囲まれた住宅地で、
夕方の空が独特の怪しい雰囲気を出しています。
現場で、UFOが着陸したというぶどう畑や、
目撃者の子どもたちが逃げ込んだお寺を見つけました。
明日は、地元書店で情報収集をした上で、
甲府事件の現場周辺で、聞き込み調査と張り込み調査をします。

↑ここでUFOが飛んでいた…?

↑聞き込み調査開始です!!
平成24年(2012)【8月24日(金)】 大西恵子先生(大西恵子事務所 代表) 『コミュニケーション学』

大西先生の『コミュニケーション学』 第二回の講義として、
今回は他者とのコミュニケーションで
「聴く」事を考え直すという講義をして頂いた。
大西先生は普段から企業の話を聴くお仕事をやられている経験から、
聴く事をコミュニケーションの中で一番、重要視されている。
【話を聴く姿勢を見直す "フィルターを無くしてまっさらな心で聴く & 心の向き"】
「聴く8割、話す2割」と先生がよく言われる通り、聴く姿勢を見つめ直すと
相手に気持ちよく話してもらえるし、また聴く姿勢を良くしていると、
話す姿勢を見せずとも、自分の発言チャンスを頂けると教えて頂くいた。
聴く姿勢の見つめ直しでは、まず相手に体するフィルターを無くして
まっさらな心で聴く事が大切だと述べた。
フィルターとは、相手の意見を否定する心。
それがあると相手の言わんとしている事をねじ曲げて自分の解釈をしてしまう。
そのフィルターは例えば人を管理する立場の人なら無い方が良い。
若いうちではそのフィルターはあってもいいと言われた。
私らは今、何を身に付ければいいかは、相手に気分良く話して貰うための
自分の見せ方を身に付けることだと言われた。
聴く姿勢でもう一つ大事な事として、心の向きを言われている。
確認することは、相手と話しているとき
「自分に心の向きが向いてないか?」ということ。
自分に心の向きが向いていると、関心がないことが態度に表れてしまう。
心の向きを相手に向けるには、
1. 興味を持つ
2. 恐れをなくす
3. 自分の答えをあらかじめ持って聴かない
事が大切だと教えて頂いた。
【話を聴くためのテクニック "空間を整える"】
自分の良い見せ方はどうすればよいか。
大西先生は色々なものを「整える」事だとおっしゃった。
例えば、空間を整える。空間とは相手といる空間だ。
ワークショップを通じて私は、相手に何を伝えたいかにより、
相手との目線の高さ、体の向きを変える必要があると感じた。
例えば、相手より目線を高くすると、相手に圧迫感を与えてしまう。
相手と仲良くなりたいときはこの目線の位置は適当でないけど、
叱るときなど圧迫感を与えたいなら、これは適当だろう。
例えば、体の向きを変えて、相手と目線を合わせると緊張する。
相手にリラックスして話をして貰うには、対面することは適当でないけど、
相手に真剣にものを伝えたいなら、これは適当だろう。
まずは、相手の話を聴きやすい環境を作っていく事が大切だ。
【 相手の話の内容をきちんと把握する1 "要約"】
場を整えるだけでもだめで、話の内容への良い反応も大切だと教えて頂いた。
良い反応は、聴いている姿勢を見せるのなら、
相手の話の内容をきちんと把握することが必要だ。
話の内容をきちんと把握する姿勢を見せるためとして、
特に「話の要約」について詳しく教えて頂いた。
良い話の要約をするコツとして、
1. 数量化 2. 要約化 3. 具体化(ゆっくり話す、詳しく話す) がある。
数値化は、相手の話を聴いて数字を割り出す整理力だ。
「あなたの言いたい事は、3点ですね?」といったことだ。
また要約化は、結論を先に確認することだ。
「つまり、こういうことですね?」といったことだ。
相手の話の内容を誤解のないように、要約して話をまとめるコツを教えて頂いた。
【相手の話の内容をきちんと把握する2 "質問で事実確認、話を膨らます"】
講義の中で、ある会話の文章と設問が出た。
文章について、1. 話から分かったこと
2. さらに話を聞いてみないと分からないこと
の2つの設問に答える。
これから私が学んだことは、人間は憶測で人を決めつけやすい、ということだ。
人は「○○が気になっているんだよね~」と聞くだけで、
「この人は○○に興味がある」と確信を持つ。
それは自分の誤解かもしれないのに、だ。
大西先生はこれに対し、紛れもない事実だけが本当の事であると述べる。
○○に興味を持ってるかどうかも、事実確認しないといけないのだ。
このように相手によく分からなかったことを質問する際にも、
2つの質問の種類があるという。
さっきのような事実確認をする場合は、「Closed question」
(はい・いいえで答えられる質問)で、
内容を膨らませるには、「Open question」
(「どうして」・「どのように」で聴く質問)を使うという。
この2つの質問形式をうまく活用していけば、
相手の言いたい事を誤解なく聞き出せると教えて頂いた。
今後、実践する事
・相手との会話で、空間を整え、心の向きを意識する
・要約と質問で、言いたい事を誤解なく聞き出す
一日一つのビジネスアイデア(今日から投稿していきます)
・テレビでよくある、時間をさかのぼって録画や録音できる機能を持ったラジオアプリ。
数秒前・数分前のラジオで流れていた曲や話を録音したい!というときに便利。
From:小林諒也(公立はこだて未来大学院卒、北海道出身)@JVU4期生

【受け止める】
「聴く」という行為は、ときにストレスとなる場合がある。
それは相手の言葉を全て受け入れているからだという。
決して受け入れるのではなく、受け止める。
そうするとストレスは軽減され、なにより情報の理解度が変わってくる。
まずは理解し、それを深堀りしていくためにこの受け止めることが大切となってくる。
【ただ聴く】
相手の話しを聞く際、このただ聴くというのが意外に難しい。
評価や批判、先入観が少しでも入ってしまうとただ聴くにはならない。
相手の言っていることを何の評価も批判もすることなく聴くことが、
何でも言える状態や関係をつくるのに大切である。
要するにとりあえずただ聞けばよいのだ。
評価や批判はその後。
共に初めは意識して訓練が必要である。
これまで私は聴くことに対しては少し自信があったのだが、
本日の講義を受けてまだまだであると感じた。
これまで自分と相手との間に、自分のつくったスクリーンを持っていた。
今思うとただ聴くことが全くといっていいほど出来ていなかった。
自分の話を聞いてくれる人ほど大事なものはなく、そう想われる人物になる。
From:南出浩(桃山学院大学卒、大阪府出身)@JVU4期生

大西先生は、企業や専門学校で人材育成のお手伝いをされたり、
800以上の取引先の銀行を回って、それぞれの店舗に必要な事を
考えられ、業務改善のお手伝いをされておられる方です。
すごくお忙しい中、僕たち若者のために、広島から飛行機に乗って来てくださいました。
今回の先生の講義内容は「聴く」ということでした。
相手の話を聴くという事は、相手の言っている事を、何の評価も批判もする事なくきくことです。
「ただ聴く」何の評価も批判もせず、ただ聴く。
相手と何でも言える状態や関係を作るためには、
この、ただ聴く、ということがとても大切になると教えてくださいました。
ただ聴く。
自分のいままで出会わせて頂いた方のなかで、この人にだったら心を許せる、
と感じる方の特徴は、ただただ聴いてくださる方でした。
ただ聴く、という姿勢の大切さを感じます。
講座の中で、2人1組になって、相手の話を聴くワークを行いました。
ただ聴くの実践編です。
とても勉強になりました。
自分が相手にとって話しやすい人になるためには、
ベクトルを相手に向ける事が大切だなと感じました。
自分の感情を消して、ただ相手を想う。
ただただ相手の心を想像する。
ただただ相手の心に触れる。
先入観を消して、真っ白な心で、相手の幸せを思いながら聴く。
いろいろ書きましたが、突き詰めれば、愛が一番大切だと感じました。
また別のワークでは、5人1組になり、それぞれに与えられたキーワードを、
他のメンバーに察知してもらうゲームを行いました。
直接キーワードを言ってはダメです。
すごく考えさせられるワークでした。
自分のキーワードにつながる話をしようと思えば思うほど、
みんなと会話をする事ができなくなります。
前のめりになればなるほど、会話に入っていけなくなりました。
すごい気づきでした。
このワークのポイントも、聴く事にありました。
話を聴いてくれる人はみんな大好きです。
なので、みんなの話をちゃんと聴いてくれる人の前には道ができて、
聴いてくれていた人の話をする順番が巡ってきます。
お互いに気持ちのいいコミュニケーションに気づくきっかけとなりました。
ただ聴く人になれるように、しっかり復習して、生活に生かしていきます。
From:井浪康晴(島根大学卒、京都府出身)@JVU4期生

『立ち位置』
2人で話をするうえでは、それぞれの立ち位置によって心理的影響が違う。
例えば、2人でお互いを見つめ続けていると辛く、
中には笑い出してしまう人もいるぐらいだった。
それを横に並べば安心感を感じ、さらに斜めに向かい合えば、
正面に向かい合うときと比べ、比べ物にならないぐらい話しやすい。
今回の考え方で、女性と食事に行くには向かい合って座るよりも、
カウンターに座るほうがいい意味が分かった。
これは様々な場面で使えることなので、名刺交換の場などで実践していく。
From:安齋義仁(いわき明星大学卒、福島県出身)@JVU3期生
平成24年(2012)【8月23日(木)】 鳥越昇一郎先生(マーケティングウイング鳥越事務所 代表) 『事業創造』

鳥越昇一郎先生「事業創造」
<内容>
・ベン大とは何をするところ?
・ビジネスプランづくりのフローチャート
・ワークショップ(ビジネスプランの発表)
・あきらめないアイディア開発
オズボーンのチェックリスト
・自分の志
・ワークショップ

・事業創造
回数を重ね、みんなの事業プランもより具体的なものになってきている。
みんなの発表を聞き、自分のプランはまだまだふわふわしているということを痛感した。
今回いただいたアドバイスを基に、事業プランをどうすれば
より良いものになるかを今一度、洗い出し、
みんながわくわくするような事業プランを考えてくる。
・事業プランの改善点
○コンサルの中身を絞る
○他社との違い、独自性の創出
○実績をどのように積み重ねていくのか考える
○コンサルのやり方
○その前に、最初にやりたい事業のプラン
特に「最初にやりたい事業のプラン」を次回の講義までに考える。
From:松田崇義(慶応義塾大学卒、埼玉県出身)@JVU4期生

「志」
鳥越先生の講義・課題を通して、
自分の目指す事業について考えるきっかけを頂きました。
なにが事業を成功させるのか。
それは、志だけだと感じます。
志だけが、事業の質を高めてくれ、事業者の質を高めてくれ、
世の中の質をあげるものになると思います。
だから、事業者が常に確認すべきものは、自分の志だと思います。
志に生きる事は難しいです。
理想と現実のギャップに苦しみます。
でも、ぼくもそこから逃げずにやっていきます。
100種類の綿菓子を踊りながらつくる綿菓子屋さんという事業を通して、
ぼくは世界に笑顔を増やして、世界を平和にしたいと考えています。
宮沢賢治のように、私利私欲なく、困っている人がいれば、
どこへでも駆けつける人になります。
「事業の改善点」
・朝でも夜でも食べたくなる綿菓子を考える。
・年配の方にも楽しんでいただけるメニューを考える。
・屋台の形を見直す。動きやすい形にする。
・料金を見直す。
・綿菓子屋さんを始める時期を早める。(卒業後、行う)
「実行する事」⇒事業計画書を書く。
From:井浪康晴(島根大学卒、京都府出身)@JVU4期生

【諦めない】
事業を創造していく上で、何処かで壁に打ち当たるということは
なかなか避けて通れない道である。
本日、オズボーンのチェックリストを読んで、
簡単に諦めてしまうのは非常にもったいないと感じた。
アイデアを一から変更するというのも大切ですが、次の手、次の手と
諦めずにそのアイデアにこだわり続けることの大切さを知った。
【カスタマーバリュー】
お客様価値。
私が今最も悩んでいる部分。
お客様にとって当社のサービスを利用すると
どういったメリット(価値)が生まれるのか。
このお客様価値を明確にし、高めていく作業が必要である。
その為にはお客様の立場に立って、お客様目線になる。
あくまで利益ではなく、先ず考えるのはお客様だ。
【自分の改善点】
〓売込み方とその手法
〓値段だけでなく独自性
〓講師の探し方(登録者数)
〓講師との信頼関係の築き方
〓講師のレベル
☆次回までに、独自性の部分を明確な言葉で表せるようにします
From:南出浩(桃山学院大学卒、大阪府出身)@JVU4期生