令和4年(2022)【8月29(月)】 夏の出版編集トレーニング3日目 6期生2組
2022/11/14 16:59:29
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令和4年(2022)【8月29(月)】
夏の出版編集トレーニング3日目
6期生2組
・自分の土俵に持ち込む
ESの文章を書く際、自分の得意な分野で書くことを知りました。今まで、わからないことがあれば調べ、その場で得た知識をESに書くことがありました。そうではなく、面接で聞かれることを想定して、自分が堂々と答えられるものを書いた方がいいと学べました。また、文章で知識の有無が伝わってしまうため、自分が言えることを堂々と書くことを意識します。
・主張するものははっきりと
今回、初めて雑誌と小説の表紙のデザインラフを書き、読者に何を伝えたいか? わかりやすくデザインすることばかり頭にありました。ただ、表紙を依頼する際に自分のイメージが伝わるよう、文字を強調させるのか、写真なのか、イラストなのか。はっきりさせるために細かく書くことが大事だと気づきました。また、今回ラフを書くにあたり、様々な雑誌の表紙を眺めていてわかったことは、表紙だけでどのような内容なのか一目瞭然であった点でした。ラフを書く際は、何を強調したいのか、自分のイメージが伝わりやすいのか、を意識します。
K.H@藤女子大学
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・自分のテリトリーに誘い込む
今回のエントリーシート添削は、前回のものとは少し違って今の世の中の動きを捉えつつ、その会社からの設問に答えるものでした。社会の動きを正確に捉えることが大切で、自分が予測でしか話すことができないものは、面接の際に質問をされた時に答えることができないために良くない。その代わり、相手に質問されることを想定して、自分が相手のテリトリーに入るのではなく、相手を自分のテリトリーに誘い込むような文章を書くことが大事ということで、実際にエントリーシートを書くときに実践していきます。
・世界を知る
新聞アウトプットで出た世界の話や、自分がエントリーシートに書いた世界の動きをより正確にするために、ネットを使って調べることは大切ですが、一番はその「現地に行く」ということでした。現地での様子はネットで見つけた文書よりも正確でかつ文書と現地の違いは、行ったことのある人しか分からないわからない。気になったものはすぐに調べ、行ける範囲ならば足を運ぶことをこれからしていきます。
I.Y@東京工科大学
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・ESの意味を理解する
相手の土俵に踏み込むと、内容の薄さを指摘されてしまうので、自分の土俵にいかに持っていけるかが重要である。
・相手がイメージできるようにラフ画を書く
今回、自分個人で一から表紙などを製作するにあたって、多くの雑誌や書籍、CDアルバムなどパッケージについて観察してみた。色合いや内容は重要であると気付いたが、文字をメインに持っていくのか、写真の構図や大きさなども具体的に考えるべきだった。
M.N@跡見女子大学
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令和4年(2022)【8月26(金)】 夏の出版編集トレーニング2日目 6期生2組
2022/11/14 16:57:37
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令和4年(2022)【8月26(金)】
夏の出版編集トレーニング2日目
6期生2組
・多様な考えの共有
日本経済新聞の一面が大事と聞き、一面を読みましたが、わからないことが多く、自分の力では理解できませんでした。ただ、知らない単語を共有し、互いに調べることで同じものを見ていても、気付けることは異なることに気づきました。そして、知らない単語を互いの経験をもとに理解を深めていく楽しさ。人と情報を共有して考えに触れる楽しさを知りました。また、自分の引き出しも増える機会でした。
・文字の取捨選択
ESの課題を添削してくださった際、読みやすくするには接続詞が必要になると思っていましたが、限られた字数で自分の考えを伝えるために、接続詞を削るべきと学べました。また、同じ言葉を使わないことを意識することで内容もまとまりやすくなる。もっと自分の文章のまとまりを意識して文章を書きます。
K.H@藤女子大学
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・自分を表現する
エントリーシートの添削を行っていただいて、自分は説明してしまう部分が多かったと感じました。同じような意味を別の言い回しで伝えていたり、同じ言葉を何度も使ってしまっている部分もありました。それでは少ない文字数の中で自分とはどのような人間なのか、どのような部分が他の人と違うのかなど、大事な部分が伝えることができなくなってしまうので、無駄な文章を省き、洗練された文章が書けるように練習していきます。
・世の中を知る
新聞アウトプットで全く知らない言葉を他の参加者と調べながら共有していくことで、他の人に伝えるために、まずは自分で理解しようと、その言葉に関わる全ての言葉も同時に調べたので、より頭に入ってきました。一つの言葉から派生して二つも三つも新しい言葉を知ることができたので、忘れないようにしたい。今回の新聞アウトプットで今の世の中の動きなどが少し掴めたのでわかっ、新聞を読むことを続けていきます。
I.Y@東京工科大学
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・分からないことを取り上げて皆で話し合うと、理解が深まる。一面の記事について始まる前に目を通したが、全員でその記事の分からない単語についてひとつずつ調べていくうちに、全く分からなった記事の内容が大まかにではあるが理解できるようになった。世の中の人間が目を付けていないところで得をしている、ということを感じて、新聞を読み世の中を知ることの大切さが響いた。
・もっと削って簡潔に伝えられる
ESを昨日教わったように600字ほど書いてから400字まで削ったが、一行目の「認識している」を「です」だけでも伝わるという訂正や、接続詞は削っても良いということを、自分では考えられなかったので学びになった。その削れた分でもっと言いたかったこと詰め込めたはずなので、個性を出した言い回しも大切だが、内容で自分を伝えられるように注力したい。
M.N@跡見女子大学
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令和4年(2022)【8月25日(木)】 夏の出版編集トレーニング1日目 6期生2組
2022/11/14 16:53:41
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令和4年(2022)【8月25日(木)】
夏の出版編集トレーニング1日目
6期生2組
・経済の意は、世の為人の為である。
私が「経済」と聞いて思い浮かんだものは、経済を回すといったような、社会やお金が絡んでいるようなものであった。その認識が狭義的なものであることを知り、広義的な意味で捉えたときに、仕事というのは世の為人の為になるので、自分たちに何故、経済が必要なのか?に納得が出来た。
・記者が聞きながらメモしている内容は質問である。
「何か質問はありますか?」という問いに答えるのがとても苦手に感じている。今回、記者の方は話を聞きながら取っているメモは、要約ではなくて質問だと知った。(聞いたことはボイスレコーダーでも十分だからだ) そこで私が質問を考えるのが苦手な理由は、聞き方に改善点があると考えた。今後、話を聞きながらメモするときに、内容に重きを置くのではなく、気になったことを探しながら聞くことを意識していく。
M.N@跡見女子大学
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・広いものの見方
今回、メディアの話と思考を変える話を聞いた際、考え続ければ広いものの見方が思いつかないことを学びました。私はメディアと聞くと、新聞、テレビ、ラジオを思い浮かべますが、メディアを娯楽と捉えた際、様々なものをメディアと呼べることができることに気づけました。こうした思考の変え方で全く見えている範囲が異なってくること。日常的に思考を変えること、見える範囲を広めることを意識します。
・大事な新聞の読み方
私は新聞を読む際、今まで興味のある記事ばかりに目を通していました。しかし、新聞の一面に載る記事は、記者が上げてきた中で「勝ち抜いた記事」であること、政治がレギュラー面の中で最初にくるのは、日本のルールの中で行われていることだから大事なことだからなど、編集者の目線から学べました。今後、日本経済新聞に限らず、記事の内容がどのように並んでいるのか、その意図しているところはどこなのか?を意識して新聞を読みます。
K.H@藤女子大学
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・経済とは何か?
自分は経済という言葉はお金を回す、利益を出すことを想定して動くことと捉えていました。しかし、そのお金を動かすということは、経済の中の狭義だということがわかりました。経済の語源は「経世済民」という言葉からきていて、これは世の中をよく治めて人々を苦しみから救うという意味があります。経済とは広義の意味で見ると世のため人のためになるようなことを行うことだということで自分もこれから社会人になって経済活動を行うことになったときに広義の意味での経済を意識していきます。
・インパクト・コンセプト・コンパクトを意識する
これからの日報で練習を行い、最後の企画発表の時に活かせるようにします。また、新聞などのキャッチコピーの作り方でターゲットがどんな人かによってスポーツ紙と経済誌でキャッチコピーの作り方も変わってくるので、ただ印象に残るものを考えるのではなく、ターゲットに合わせたキャッチコピーを作れるように思考や視点を変えていきます。
I.Y@東京工科大学
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令和4年(2022)【8月24日(水)】 夏の出版編集トレーニング5日目 6期生1組
2022/11/14 16:46:30
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令和4年(2022)【8月24日(水)】
夏の出版編集トレーニング5日目
6期生1組
・企画は「売る」ためにある
セネガル向け雑誌のラフ案は、いくつか案を考えて試行錯誤をしましたが、「売る」という意識が足りていなかったことを教えていただきました。売られている雑誌と自分のアイディアとの間にある違いを研究していき、より良い案につなげたいです。
・「手元に置いておきたい」と思わせる
前述の内容と重なる点もありますが、「お金を出しても欲しい」「捨てずにとっておきたい」と思ってもらうためには、学習の要素が必要だと学びました。確かに、小学生時代に買った本の中でとっておいているのは学習系の本が多いな、と思いました。知識として役立つものや誰かに教えたくなるような要素を入れることを意識したいです。
H.N@法政大学
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・編集者はアーティストじゃない
編集者として、「売り物」を作っているんだ、という意識が欠けていたと思います。どこかでアーティストのような、自分の作品を作るような発想で課題に取り組んでいました。
自分は「売ろう」としているんだという意識をもっと前面に持ってきます。
・手垢のない場所
昨日の日本紹介雑誌にしても、関西についての記事にしても。最終日に発表する自分の企画についても、誰も手をつけていないような場所を探すことは本当に難しいな、と思います(分かっていたことですが)。
しかも、新しいだけでなくそこに、売れると見込めるだけの要素が必要になってくることで、より一層の難度。
最後の発表は間近ですが、最後まで粘って案を練ります。
N.T@法政大学
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・思考リソースを増やす
今回、初めてリーダーをやる中で、常に何かを考えなくてはならないと感じた。
その場で自分の考えを言葉にすることが苦手なため、リーダーの時以外でも話す前に考えをまとめている(言葉にできるとは限らないが)。
リーダーの際は更に進行についても考える必要が出るため、更に考えるリソースが増えた。複数のことを並列で考えることに慣れることが必要だ。
・ダメ出しの是非
複数人で一つの企画を考える時、どうしても判断基準がブレてしまう。
例えば選択に迷いが生じている場合、その良し悪しに関わらず最初に提案された案が採用されがちになる。
また、明確に欠点のある案の場合でも、他者の案にダメ出しをすることがルール的にも心情的にもできないが、個人的には自分の案はダメな時にはきちんとダメ出しをしてくれた方が、企画にまとまりができるため良い。
Y.S@桜美林大学
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・どうしたら売れるのか?を考える
昨日の雑誌会議では「どんな雑誌なら読みたいと思えるか」を考え、読者目線に立てていると思っていましたが、どんな本なら買いたい、と思えるのかを考えなければならないことを学び、考えが足りなかったことに気がつきました。
ドラマなどで見る「作りたいものではなく売れるものを考えろ」という言葉は現実なのだと思い知り、それでも諦められないこだわりがあるなら追求して売れるものに改善していく貪欲さを身につけたいです。
・目に止まる1人になる
卓越した洞察力だけでなく、固定概念から逸脱した発想を持たなければ上位の人になれないことを学びました。初日近くに「社会人は日経新聞を読んで自分の企業・業界にどう生かされていくのか」を考えることを教わりましたが、それから4日間の新聞アウトプットでは洞察力ばかり働かせようとしていたことに気付かされました。今なにが起きていて今後どうなっていくかを客観視するだけでなく、自分ごととしてどう活用していけるか、影響してくるかを発想の種として考えていくことを決意しました。
K.Y@金城大学
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・顧客目線
今回雑誌のサムネイルを考えるにあたって、自己満足的になってしまったという反省がある。日本向けの雑誌のセンスに寄せないよう気を付けはしたが、「セネガル」の部分までは考えが至らなかった。もう少しターゲットを明確にする必要性を感じた。
・わがままを抑える
一週間ほどやってきて、「自分がよくないと思ったものは受け入れない」という癖を自覚してきた。特に議論の場などでは、その傾向が出てしまっていたように思う。我を通すだけではなく、一度相手のアイデアの中で最善策を探してみるのも、視野を広げるうえで大切かもしれない。
F.M@一橋大学
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・2・6・2の2になる方法
雑誌を考える際に、確かに自分の中でできたイメージに沿って表紙の作成を行っていました。
読者第一優先で考えることを放棄してしまっていました。
自分の理想と商品を売ることを別のものとして捉えていきます。
・新聞アウトプットでの成長
終礼でも同じことを言ってしまっていたのですが、新聞アウトプットを通じて、初回よりも皆さんが自分の意見を言っていることに気付きました。
私自身もここ数日間ではありますが新聞全面読まなくても見出しだけでも目を通すことである程度の知識がつきました。
数日でここまで自分が成長したと考えられるのだから継続することで更なる効果を実感したいです。
I.A@横浜国立大学
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令和4年(2022)【8月23日(火)】 夏の出版編集トレーニング4日目 6期生1組
2022/11/14 16:43:26
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令和4年(2022)【8月23日(火)】
夏の出版編集トレーニング4日目
6期生1組
・最新の知識、具体的論拠、自由な発想
ESの添削時、僕の書いたものに言及して、「論拠が薄い」「新しい話の方がよい」というコメントをいただきました。自分のESを実際にどう修正していけばよいのかという指針になる指摘だったので、存分に活用します。
また、同時に自由な発想で突飛なことを書くという意識も忘れません。
・冒険しよう
個人の企画やESなどは、やはりみんなの前で発表するものなので、これまでどこか守りに入っていたと思います。
ひとの視線を意識して、自分のできる範囲になるだけ留めるように発想していたと思います。
インターンは失敗しても問題のない環境なので、がんばってもう少し「冒険」をします。まずは、個人企画案を練り直すところから始めます。
N.T@法政大学
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・言葉すること、書くこと
雑誌の企画を考える中で、アイディアを言葉にするために、とりあえず書くことが重要だと考えた。
考えている時に浮かんできたとりとめのない言葉が、考えをまとめる時に必要となり、言おうと思っていたこと、書こうと思っていたことが分からなくなることがままある。
そのため、とりとめのない事でもメモしながら考えることでアイデアをすぐに言葉にすることができる。
・独自性を持つ
ESにおいて、明らかに他者とは違う、一線を画すものを書くには、日経新聞等の新聞を読んだ上で、更に深めることが必要だと感じた。
新聞に載っている情報を、更に独自により深く調べ、最先端の情報を把握することが必要だ。
自分の興味のあるジャンルだけでも、そうした深い情報収集をする。
Y.S@桜美林大学
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・常識の傘に入るな
ESでは与えられたテーマと提出先の企業を意識し、なおかつ自分の知識不足をカバーしようとしたところ平凡なアイデアに止まってしまいました。問いの意図に対してチグハグな答えになってはいけないが、革新的なアイデアを打ち出せるよう、日頃から業界に問わない幅広い視野でインプットをし続ける必要があると感じました。
・目を引くのはキャッチ
雑誌会議にて、どんな内容をセネガル人読者は読みたいのか考え、妙妙たるアイデアが出たと感じていましたが、これを手にとって読んでもらうにはキャッチーな見出しがなければならないことを学びました。理解ができないわからなさと、中身が気になるわからなさの選別の難しさに気付きました。
K.Y@金城大学
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・アイディアは発明品
ESの添削を通して、皆が知らないこと、考えていないことを見つけるのは大変難しく感じました。興味を引いたり、面白いと思ってもらえるようなアイディアを考えるためには、まず多くの情報を仕入れることが必要です。新聞や日常生活で関わることに対して、疑問を抱いたり、新しい情報を積極的に得ようと努力していきます。
・見出しは第一印象
書籍、雑誌において見出しは記事内容よりも先に最初に読まれるもの。どれだけ内容が良くても見出しで興味を持ってもらえないと読んでもらえません。今回の話し合いでは記事内容について話し合って、見出しについて話し合う時間をほとんどとれなかったのですが、見出しの重要性を学び、今後は意識していきます。
H.N@法政大学
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・ぶっ飛んでみる
文章の書き方は整ってきたが、内容がおとなしくて印象に残らない、と指摘された。会社に必要なのは未来を変える人材であり、想像もつかないような発想をしなければ目を引くことができない。自分の限界を超える必要性を感じた。
・インプットをたくさんする
今日特に言われたのが、インプットが足りなさすぎるということだった。確かに、今までは日経新聞を読んでいても、何となくえり好みをして経済や国際のページに力を入れて読んでいなかった。世界の流れを知るにはむしろ国際経済こそ大事なのだと感じた。
F.M@一橋大学
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・マクロ的観点を知れ
社説はあくまでも新聞記者の私観。
私は物事を知る時に、大枠をとらえる前に細かいところを知ろうとして、ミクロ的観点の断片だけを集めて、結局なんだったのか理解できないことがよくあります。
よくないと分かりつつも、早く詳しくなりたくて、そうしてしまいます。
本日の講義でお話を聞いて、改めて自分の意識を変えなければと思いました。
初日に教わった「思考を変える」に大きく繋がる部分だと思うので、実行していきます。
・2:6:2の法則
ESの課題は非常に難しく、実はぎりぎりまで何も思い浮かばず苦戦していました。
以前どこかで見たことがあるMaaSの案は、5年後10年後の未来で必ず流行るのではないか?と直前に思いつきました。それでも、平均的な枠にあるとのことでした。
苦戦していた理由の1つとして、何か近未来的なITが関わるものではなければならないという思い込みがありました。私自身そういう分野にはめっぽう弱く、知識が全くなかったので絶対に無理だと思い込んでいました。
また、発表の際に他の方の案は全部素敵に思えたのに、それでも6に入っていることが驚きでした。
実際どのような案が上位2割に入れるのか想像もつかないのですが、今回は私の「ITに関わらなければいけない」という思い込みが平凡にとどめた理由の1つだと思います。
枠にとらわれずに、柔軟な思考を作っていきます
I.A@横浜国立大学
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